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ためになるマーケティング講座 はじめに

2013.11.05 (Tue)
おはようございます。樋口崇です。

前回の動画⇒(「ためになるマーケティング講座」始めます!)でもお話した様に、今月から、月別テーマを決めてブログを更新して行きたいと思います。

とりあえず11月は、マーケティングについて。





以前にも、マーケティングについては、何度かお話した事は有りますが、今回は一味違います。

1ヶ月でマーケティングを理解しよう!

と言うのが、この企画の趣旨です。

日本のマーケティングは、アメリカのそれに比べて、10年遅れていると言われています。

今でこそ、ネット環境の発達により、新しいマーケティングメソッドを取り入れてる日本企業や事業主は、徐々にですが多くなってきています。

しかし、今日本で採用されている多くのマーケティングメソッドは、アメリカでは80〜90年前から行われていたとも言われています。

そんなに遅れているにも関わらず、なぜ日本はここまで成長できたのか?

それには、技術力の高さなどの要因がありますが、あーだこーだ考えている内に、ある答えに辿り着きました。

日本のマーケティングが遅れている最大の理由は、それを教える教育制度が進んでいない

考えて見てください。

日本人労働者の80%以上は、サラリーマン(セールスマン)と言われています。恐らくあなたもその1人かも知れません。

セールスマンとは、マーケティングのプロフェッショナルであるべきです。

少なくとも、「マーケティングとは何か?」を瞬時に答えられなければなりません。

にも関わらず、一体どれだけの人が、マーケティングに関する教育を受けて来たでしょうか?

何と無く入った大学で、何と無く授業を受けて、何と無く就職した企業で、いきなりセールスをしろと言っても、最先端のマーケティング駆使して、セールスを実践出来る訳がありません。

結局、過去に成功例のある手法を取り入れて、実践するしか術が有りません。

その結果が、10年のビハインドです。

そこで考えたのが、「このブログでマーケティングについて、もっと理解を深めてもらおう」ということです。

1ヶ月で収まるような話では、決して有りませんが、1年も2年もかけて学んでいては、いつまで経っても実践に移せませんからね。

出来るだけコンパクトにまとめて、説明していけたらと思っています。

そして、世界を視野にいれたマーケティングという事で、マーケティング(ビジネス)でよく出てくる英語も織り交ぜて、世界に通用するマーケッターになろう!ってな感じで進めて行きたいと思います。

というわけで、明日から、

すぐに使えるマーケティング講座

と銘打って、講義の方を進めて行きたいと思います。

商品やサービスを売る側、買う側、全ての人にとって、興味深い話が出来ると思うので、楽しみにしていて下さい!

ありがとうございました。樋口崇でした。


全く関係ないですが、先日の義兄の誕生日パーティの際の一枚です。

Bruce Leeのつもりです。。。

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